佐々木健人氏からも 電話あり 感激

やっぱり、 「ブーメラン竹とんぼ」のつくる人間関係は、すごい。

吉田喜一先生との 面会中に 佐々木健人氏からも 電話があったらしい。

午後2時過ぎに、再度 連絡頂きました。

「昔、戦闘機のプロペラを 削っていたことがあるんで 懐かしくて
電話してしまいました。」と、・・・・・・・

行き違いのないように FAXで 連絡しあうことにしました。

すると、「有気農業研究会」佐々木健人氏から

「有農業研究会」の間違いかと 思ったが ・・・・

調べてみると


佐々木氏のこと いっぱい 出てました。

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2月24日名古屋駅前にあるビルで波部和美先生の主宰される勉強会に出席しました。

講師は、波部和美先生の師匠であられる佐々木健人先生です。
90歳近い方ですが頭脳は、明晰で原子核物理学はじめ化学方程式などで詳しく農業の原理を説明され気象変動の激しい中でも大豊作が可能であり成功した実例を紹介されました。

後で波部先生に尋ねると第二次世界大戦中は、戦闘機のプロペラの間から撃つ機関銃の開発をしておられ戦後は、ナノテクノロジーの開発に携わりその後農業の大切さを理解され「食と命」や農業の研究に入られたそうです。

淡路島のモンキーセンターでサルの奇形児が増え、日本でも新生奇形が20年間に10倍増えた事とか
屠殺場では豚の85%・牛の90%以上に腫瘍があり腫瘍を切り取った後の部分を精肉として売っているとか
無農薬で栽培した野菜でも消化されない窒素=硝酸体窒素類が、存在して血液をネバネバの血液にして「農薬以上の強い人体毒」を持っている・・・
など多くの事を話されました。
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とゆう記事もあった。

そして、こんなすごいCMも、

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残留農薬ゼロのお米を届けします!
最近、汚染米や中国産食品などの不当表示問題が話題にのぼることが多くなりました。過去に幾度と無くマスコミで話題となっている輸入中国野菜の農薬汚染問題を覚えている方も多いと思いますが、この問題を国内で初めて告発したグループが“栃木県農民連合”という農民組織です。

栃木県農民連の組織幹部でもあるオルガ米生産者の海老原氏は、徹底的に安全性にこだわる次世代の有機農業を、数十年にわたり実践研究していました。そして、追及の末、最後にたどり着いたのが佐々木健人氏の開発したオルガ農法(通称:健人農法)でした。


オルガ農法の創始者である佐々木健人氏は“有機農法の神様”と呼ばれる農業指導者であり、本物を目指す実践農家の指導に全国を駆け回っています。オルガ農法は単なる有機栽培ではありません。現在、大問題である硝酸態窒素や、残留農薬ゼロを実現する驚くべき農法です。味にこだわる農業生産者や、自然食愛好家による食味テストでも、皆さんが一様に独特の甘みに驚かれ、「日本一」と評されるコシヒカリの逸品です。

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佐々木氏は、オルガ農法の創始者だったのです。


明日朝、電話して いろんなこと 教えてもらっちゃおう。

こちらから 先生に 会いに いっちゃいたいくらいです。



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・・・・・ありがとうございます。

by fp-nakajima | 2008-12-22 21:53