新たな挑戦!!


by fp-nakajima

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昨日、映画「ゲゲゲの女房」の鈴木卓爾監督
小林屋で 飲みました。

鈴木監督と たくさんの話が出来ました。

映画に対する 監督の想い すごかった。


初号試写会イマジカにて
深谷フィルムコミッションの我々も 呼んで頂きました。
 そのときの写真です
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吹石一恵さんは、やっぱり美しい。
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布江さんと吹石一恵さんが、はじめてあったときの写真なのです。
吹石一恵さん とても緊張していたと言ってました。

漫画家をめざしていたわたしにとっては、神様である
水木しげるサンと武良布枝サン夫妻も同席でした。

深谷FC組は、代表の強瀬くん カラサデさん役の竹石研二 深谷シネマ館長、
吹石サンの妹役を演じた野口紗史サン、
トライ族を演じた松原サン、
炊き出しを手伝ってくれた石井智恵サンが出席。

すばらしい 作品に 仕上がりました。
NHKドラマの『ゲゲゲの女房』よりさきに 企画されたこの映画

ドラマでは、ぜったいみれないものを 教えてくれます。

吹石一恵サンと 話しが できました。
そして 新作竹とんぼもプレゼント
「わたし、竹とんぼ うまいみたいです。ロケバスの 上まで いっちゃいました。」と・・・


映画「ゲゲゲの女房」は、深谷シネマで


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by fp-nakajima | 2010-11-28 16:37
 深谷・埼工大で「子ども大学」 最終日
11月27日に旧七ツ梅酒造
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子供たちが、竹とんぼの最終的なバランス調整をしています。
 県教委と深谷市、埼玉工業大学などによる「子ども大学ふかや」

参加した小学生は4年生以上の約70人。


子ども大学は「学校では教え切れない知的好奇心を満足させる場を」と、県教委が呼び掛けて実現したイベント。


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すごいひとに 作っていただきました。

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by fp-nakajima | 2010-11-28 13:29
深谷ロケ作品映画「ゲゲゲの女房」は、
 明日から深谷シネマで 観れます。
映画を観たあと ロケ現場を観るなんて 最高じゃないですか。

ロケ現場が、徒歩3分以内に いっぱい あるんです。

これは、観てからの おたのしみに・・・・

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ぜったい 映画のほうが リアルな
水木茂さんと 布枝さんが 観れます。

深谷シネマ 竹石館長の 妖怪役もいいし

地元からも 正田康高さん 松原洋輔さんの 名演技


撮影時期のスポニチから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

吹石一恵さん と 宮籐官九朗 さん
武良布枝(むら ぬのえ)さんと、 水木しげるさんの役
 漫画家の水木しげる氏(87)の妻・武良(むら)布枝さん(77)の同名自伝を映画化する「ゲゲゲの女房」の撮影が、埼玉県深谷市内で始まった。布枝さん役は吹石一恵(27)で、水木さんを演じるのは人気脚本家の宮藤官九郎(39)。宮藤は太平洋戦争で左腕を失った水木さんになりきるため、撮影現場では昼食中も右腕しか使わないという力の入れようだ。

 薄日が差す作業部屋。背中を丸めて机に向かう水木。乳飲み子をあやしながらあきれる布枝の視線も気にならない。右手に握ったペンで一心不乱に漫画を描き続ける。

 「漫画に打ち込むと社会性がなくなった人物、として演じています」。宮藤は人懐っこそうな笑顔で話す。吹石も「必死で漫画を描いている姿は、結構カッコイイですよ」とベタボれだ。

 布枝さん役は、鈴木卓爾監督(43)らの希望ですんなりと吹石に決定。しかし水木さん役は、当人の顔が広く知られているだけに難航。数十人の候補の中から、鈴木監督が「役者としての宮藤さんが大好きだったから」とオファーし決まった。

 妖怪「ぬらりひょん」のようにとらえどころのない宮藤だが、一度、役を受けると、綿密な調査を開始。都内の水木プロダクションを訪問し、本人と対面。「きみが演じるのか。ガハハハハ」と握手で迎えられた。

 仕事場では水木さんの右手だけで描く方法、漫画用の「Gペン」の使い方をマスターした。撮影では左腕を胴体に固定。昼食中も外さず、右手だけで食べる。この姿には、吹石も感服だ。

 「ゲゲゲ…」は映画とともに、3月29日からはNHK連続テレビ小説(月~土曜前8・00)での放送も始まる。企画は映画の方が先で、水木さんが有名漫画家になるまでの貧乏な夫婦生活15年を描く。「朝早いの駄目だからテレビは見ないと思います」と宮藤。映画には水木さんが体験した悲惨な戦争や、ぬらりひょん、火消し婆、小豆とぎなど人気妖怪も顔を見せる。一部に水木さんのオリジナルアニメも挿入される。「僕のお気に入りは目玉おやじ。もちろん登場しますよ」と明かしてくれた。今秋公開予定。

 <テレビ版は松下奈緒&向井理>3月29日から放送のNHK朝の連続テレビ小説では、布枝さんは松下奈緒(25)、水木さんは若手イケメンの向井理(28)が演じる。撮影は都内のNHKスタジオなどで進行中。今年は水木さんの創作開始60周年で、どちらも記念の一環としての作品。映画の企画・プロデュースの越川道夫氏はNHKのプロデューサーとも連絡を取り合っており「水木先生の記念イヤーを盛り上げていきたい」と話している。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



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このゲゲゲ食堂
深谷フィルムコミッションでは、冷たい弁当でなく
深谷のおいしいものを お届けしました。

すばらしいスタッフ、キャストたちと たのしい時間をすごしました。

ほんとうに、すばらしい現場でした。




 
スローラーナーは「ゲゲゲの女房」の映画化についてこう発表してます。


 詳細は以下の通り。(表記などはほぼ原資料のまま)

 ★『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる漫画家水木しげるさんの半生を描く映画『ゲゲゲの女房』が映画化されることになりました。原作は水木さんの夫人・武良布枝さんの同名エッセー。2008年3月の実業之日本社からの刊行以来、夫と歩んだ自身の激動の人生への思いを率直に綴った感動の初エッセイとして、幅広い年齢の女性の支持を集め、4万部を越えるヒットとなりました。

 ★映画では、太平洋戦争で片腕を失った水木さんが、お見合いで出会い、5日後に結婚。夫婦となった後で、底なしの貧乏生活の中で、お互いに“恋”をし、そしていつか“恋”を“愛”へと育んでいく若き日の姿が描かれます。それは、いつか見た自分たちの父親や母親の後ろ姿であるのかもしれません。

 『私は猫ストーカー』の鈴木卓爾監督、最新作。

 ★監督は、NHK「中学生日記」「時々迷々」の脚本家として、俳優としても活躍する『私は猫ストーカー』(浅生ハルミン原作、星野真里主演、7/4よりシネマート新宿ほかにて公開)の鈴木卓爾。脚本は、『東南角部屋二階の女』の大石三知子。撮影は、2008年文化庁芸術選奨映画部門文部科学大臣賞を受賞した、たむらまさき。撮影は、2009年秋、2010年初夏公開を予定。来年2010年は、水木しげるさんの満88歳(米寿)、画業60周年のメモリアルイヤーにあたります。

 また同エッセイは、来年3/29~9/25に放送されるNHK平成22年度前期連続テレビ小説の原案としてドラマ化されることも決定しました。

■水木しげるプロフィール

 本名:武良茂。1922年生まれ。鳥取県境港市で育つ。太平洋戦争時、激戦地であるラバウルに出征し、爆撃を受け左腕を失う。復員後紙芝居画家となり、その後貸本漫画家に転向。1965年、「別冊少年マガジン」に発表した「テレビくん」で第6回講談社児童まんが賞を受賞。代表作に「ゲゲゲの鬼太郎」「河童の三平」「悪魔くん」などがある。1991年紫綬褒章、2003年旭日小綬章、2007年「のんのんばあとオレ」でフランス・アングレーム国際漫画フェスティバルで最優秀コミック賞を受賞。2003年3月故郷の鳥取県境港市に「水木しげる記念館」が開館。

■原作者プロフィール

 武良布枝(むら ぬのえ)

 1932年、島根県安来市大塚町生まれ。61年、水木しげる(本名:武良茂)と結婚。以来、半世紀近く、マンガ家・妖怪研究者として活躍する水木しげるを支え続けている。二女と孫ひとりに恵まれている。2008年3月、水木しげる夫人として夫婦の半生を綴ったエッセイ『ゲゲゲの女房 人生は…終りよければ、すべてよし!!』を実業之日本社から刊行した。

■監督プロフィール

 鈴木卓爾(すずき たくじ)

 1967年、静岡県生まれ。84年、高校美術部の8mmカメラをつかい『街灯奇想の夜』を制作。88年の東京造形大学在学中に8mm長編作品『にじ』がぴあフィルムフェスティバルに入選。審査員特別賞を受賞。89年にはブリュッセル・スーパー8&ビデオ・フェスティバルにて上映される。その後、東京造形大学の後輩である矢口史靖監督『裸足のピクニック』(92年/共同脚本+監督補)、『ひみつの花園』(97/共同脚本)、『アドレナリンドライブ』(99/出演)に参加。また矢口史靖と『ワンピース』(94~現在)『パルコ・フィクション』(02)を共同監督している。2006年にはホラー・オムニバス映画『コワイ女』の一編「鋼(はがね)」を監督。脚本家としてもNHK「さわやか三組」、「中学生日記」、「時々迷々」の脚本を担当。また俳優として、市川準監督『トキワ荘の青春』(96/安孫子素雄役)をはじめ、瀬々敬久監督『雷魚』(97)、新藤兼人監督『三文役者』(00)、塚本晋也監督『六月の蛇』(02)、豊田利晃監督『ナイン・ソウルズ』(05)、平山秀幸監督『やじきた道中てれすこ』(07)、西谷弘監督『容疑者Xの献身』(08)など多数の映画作品に出演。2008年には三井リハウスのCMで、父親役を演じる。2009年、長編映画デビュー作『私は猫ストーカー』(浅生ハルミン原作、星野真里主演 7/4よりシネマート新宿ほかにてロードショー)を公開。彼ほど待ち望まれた監督はいない。

■監督のコメント

 水木しげる漫画について

 「出会いは、子供の頃に見た『ゲゲゲの鬼太郎』の白黒アニメーションでした。そこから僕が感じたのは摩訶不思議さはもちろんですが、脅すような恐怖感よりは、なにか温かみとユーモアを感じる怪異でした。鬼太郎で、魂を天ぷらにして食べちゃう話だとか、僕にとってはそれはシュールな親しさのようなものでした。今、貸本マンガ時代の水木作品を読むと感じるのは、欲深な人間の傍らにある怪しさや、悲観的だけどどこかカラッとした転落だったりして、底の抜けてしまった人のやり場の先が、何かのきっかけで、妖怪の形をとっているんだなあと感じます」

 『ゲゲゲの女房』を読んで

 「妖怪や幻を表現のフィールドで展開する人って、わりと繊細ではないかという先入観があるんですが、水木さんは、どちらかといえばバイタリティと、たくましさがある人のように感じたんです。現在のぼくたちとは何か違う。それが何なのかを映画を作りながら探っていこうと思います。戦争のこともそうですが、餓死するほどの貧乏のリアリティを、ぼくたちは持っていない。布枝さんにしても、これだけ貧しい男の人とお見合い結婚したら、すぐ離婚しそうなものですが、たぶん今の人たちよりもたくましさがあるのでしょうね。懐かしさやノスタルジーよりは、水木さんと布枝さん、お二人のたくましさを描いてみたいのです」

 『ゲゲゲの女房』を監督するにあたっての抱負

 「水木しげる氏の、幻を視る力と、いくつもの時代を生きのびた強さ。それを、一番近くで見て来た、ゲゲゲの女房・布枝さんのまなざしの深さ。2人を追いかけてみることで、今の時間が失念してしまってるなんらかのヒントが、蜃気楼のように、温泉の泡のように、頭上から降って来る妖怪タンコロリンのように、映画を作る過程に現れるような気がしています。勇気凛々で制作にのぞみたいです」



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by fp-nakajima | 2010-11-25 22:09
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いまの わたしの 竹とんぼつくりの
粗削り段階の4枚です。
竹の曲線部分を利用しています。
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右と左のものを 重ねると
よくわかります。

これから、仕上げてゆきます。
ここまでは、ディスクサンダーで削っています。

この竹の使いかだと 肉厚の薄い竹でも 

いい曲線の竹とんぼになります。






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by fp-nakajima | 2010-11-25 21:13

深谷産業祭に参加

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今年の深谷産業祭は、いつもにもまして
すごい盛り上がりでした。

私たち 中島建設も 参加しました。
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高断熱高気密優良住宅の

「FPの家」の宣伝をしながら

ブーメラン竹とんぼ 売ってました。

風のない サブアリーナでは、 

ばっちり 帰ってくる竹とんぼ  見せられました。






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by fp-nakajima | 2010-11-25 21:01
昨日、
われわれの 深谷を

面白いまちに するために 一番 協力的であった

新井佐五郎氏が、世を さりました。

ほんとうに、信じられないできごとで 信じたくない事でした。


数々の作品に対しても 協力的でした。

いつも あたたかく

新井社長は、 「深谷が、楽しくなれば それでいいよ。」

いつも、深谷フィルムコミッションの たいへんな要望にも 一度も

いやな顔せずに すべて 受けてくれていました。

「サイタマノラッパー」
「傘」
「檸檬」
「警官の血」
「ゲゲゲの女房」

その他多くの作品

セットの作成、雨降らし、草刈り・・・・・・
エキストラさん集めまで・・・・・・


「若い奴らは、どんなことになるか ほんと 楽しいよなあ」
新井社長


すごいひとでした。


我々も がんばります。
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by fp-nakajima | 2010-11-07 22:18
深谷フィルムコミッション撮影協力作品。

テレビ朝日系木曜ドラマ『ナサケの女~国税局査察官』【第4話】11/11(木)夜9時~放送!


「脱税するやつは、日本の道路を歩くな」
金に執着して脱税を犯す人間と、脱税を摘発する女のバトルを、ときにコミカルに、ときにシリアスに描く、爽快なドラマがこの秋、誕生!銀座の頂点を目指す悪女、フィクサーの愛人、孤高の女刑事と、様々な役を演じてきた米倉涼子がこの秋挑戦するのは国税局査察官、いわゆる「マルサ」。欲と金にまみれた脱税者たちを情け容赦なく追い詰める国税査察官・松平松子を、ときにアクション、ときにコスプレに挑みながら痛快に演じる!そして、そんな松子を取り巻く面々にも豪華キャスト陣が集結。超個性的な登場人物たちの、テンポのいい掛け合いにも注目!


脚本:中園ミホ 音楽:荻野清子 主題歌DREAMS COME TRUE「LIES,LIES.」 

演出:松田秀知(共同テレビ) 田村直己(テレビ朝日)

出演:米倉涼子☆ 飯島直子☆ 塚本高史☆ 勝村政信☆ 瀬戸康史 佐々木すみ江☆ 塚地武雅(ドランクドラゴン)☆ 泉里香☆ 猪狩賢二☆ 塩崎沙織☆ 野村修一☆ 遠藤史樹☆ 三上真史☆ 泉谷しげる 柳葉敏郎 武田鉄矢ほか

制作著作:テレビ朝日

[2010年10月18日(月)20日(水)撮影 2010年11月11日(木)テレビ朝日系5chにて夜9時~放送]

【撮影場所:深谷市矢島旧茂木邸 】

「埋めてるのは死体じゃない!お金だ!」

巨額の脱税が疑われる結婚相談所の内偵調査で、婚活パーティーに潜入した松子(米倉涼子)と犬養一美(飯島直子)。松子は、一美を熱心に口説く冴えない中年男・小田健太郎(塚地武雅)から大きな金の匂いを嗅ぎ取る。農家の長男で、母親が果樹園にワイナリー、ビルにマンションまで持っているという健太郎に、猛烈アタックを開始する松子。「タイプじゃない」と逃げられたものの、翌日には山梨にある健太郎の家まで押し掛け、母親のタキ(佐々木すみ江)にも花嫁候補と偽り、接触。農作業から夕飯の支度まで、タキにしごかれつつ、家の中を物色する松子だったが…。
その夜、松子を連れ戻しに来た三木(塚本高史)から、果樹園周辺で夜中に死体を埋める“夜泣き婆”が出るという怪談話を聞いた松子は、タキの畑へ。そこには、一心不乱に鍬をふるうタキの姿があった。松子の思った通り、タキが埋めていたのは死体ではなく現金だったのだ!?
数日後、松子らのもとにタキが急死したという知らせが入る。

深谷市では物語の重要なカギとなる小田家を撮影。タキ(佐々木すみ江)葬儀シーンでは地元エキストラ20名が喪服持参で参加。昼食に煮ぼうとうと新米おにぎり、夕食には宝屋さんの特製焼肉丼とユッケジャンスープが炊き出された。




※☆マークは深谷市に来られた俳優サンです。

『ナサケの女~国税局査察官~』公式サイト http://www.tv-asahi.co.jp/nasake/




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by fp-nakajima | 2010-11-07 20:36
いちばんうしろで わたし演技しています。
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テレビ朝日系日曜ナイトドラマ
『霊能力者 小田切響子の嘘』の チョイ役

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「霊能力者 小田霧響子の嘘」は、人を傷つけるのではなく、人を助けるためのうそをつく、天才的なうそつき、小田霧響子の活躍を描く超常現象ミステリー。石原さとみが演じるのは、テレビで活躍する華やかなドレスに身を包んだ美人カリスマ霊能力者で、圧倒的な存在感と何でも見通す“霊視”能力で絶大な人気を誇るが、実は霊能力など持っていないという破天荒な設定。テレビ収録の合間に、地道に集めた情報を基に推理し、超常現象の謎を暴いていく。谷原さんは、超常現象は大嫌いだが、得意の潜入捜査で響子の推理を助ける相棒・谷口一郎を演じる。

出演:石原さとみ 大島優子(AKB48) 鶴見辰吾 谷原章介 中島ひろ子ほか

放送:平成22年10月31日(日)
11時からの放送でした。

中島ひろ子さんのブログで、
撮影のときのこと
いっぱい 書いてくれています。
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■撮影場所 埼玉工業大学大乗殿(体育館)


『霊能力者 小田切響子の嘘』公式サイトhttp://www.tv-asahi.co.jp/odakyo/



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by fp-nakajima | 2010-11-03 03:59