新たな挑戦!!


by fp-nakajima

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 劇団Qのミュージカル
「ナンマ ダーダー さくらはらはら」

   ブーメラン竹とんぼ  出演決定!

  きたる 2月23日(土)・24日(日)
「熊谷文化創造館さくらめいと」において おこなわれる。

  劇中で 「ブーメラン竹とんぼ」が、使われる(飛ばす)そうです。

 劇団Qのことは、映画「歓喜の歌」に協力していることで、知ってましたが
こんなことで また 繋がるとは 思ってもみませんでした。

 山東電気さん(当社の協力会社会長)から 脚本演出のエツミ サトシ氏を
紹介されましたが すばらしいひとでした。

  「ブーメラン竹とんぼ」には、ひとをつなげる 不思議な魔力があります。

     ほんとに 不思議 不思議 なんだろ これ   ・・・・・・

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by fp-nakajima | 2008-01-23 06:52
 
 昨年の 真夏の8月24日でした。

 さむさむの12月30日の場面を 当社 中島建設で 映画のロケを 
行いました。

 これは、信じられないと 思いますが 私の創った「ブーメラン竹とんぼ」が、
つくった縁なのです。
 「こだわりの竹とんぼ展」を 地域活性化ギャラリー「一休」で 6月初めに
行っていました。

 そこに 100m離れていない 深谷シネマの理事の国松さんがきて
 「そうだ 中島建設が 今度撮る 映画のロケ現場に ぴったりだ。」 ということになった。

             すると 話は 速い。 

当日には 製作のスタッフが、
次の日には、松岡錠司監督を はじめとする 美術スタッフまでが 
当社 中島建設に 来社していた。

  私からすれば、「ここまできたのだから ぜひ 当社を使ってもらいたい。」

今まで 作った竹とんぼ 紙鉄砲を いっぱいいっぱいプレゼントして おもいっきり 
アピールした。

おもった以上に スタッフみんなに, ほんと うけたみたい。

すると 夕方には、OK! 中島建設ロケ 撮影が 決まった。

 撮影当日は 、めちゃくちゃ暑かったけど 本当に 楽しかった。

 あの ぜんぜん飾らない 松岡監督の行動 だから すごいんです。

 「だから みんな ついていくんだなあ」 としみじみ感じたのでした。

 
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by fp-nakajima | 2008-01-18 23:50
  今年の正月元旦は、
モンゴルの首都ウランバートルの郊外で 車で40分の スキー場に 
行って来ました。(リフトは ないし スキーを 持っている人も 2~3人
ソリの貸し出しのみの岡でしたが。)
まず、 「はんぱでなく 寒い。顔が痛い。鼻毛が、氷ます。」
マイナス26度以上の寒さを, 経験しました。

     そこで、写真のこの防寒着をきました。
それが すごい !! モンゴル人も びっくり! す す すごい !
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ヤッケに毛が生えた程度(私の頭髪?)の薄い薄い綿なので
モンゴルの人々は、
「そんなんじゃ 寒くてだめです。そんなに甘くないです。」と、
心配してくれました。 が、 まったく寒くないのです。

その秘密は、内側のアルミ箔というか アルミの裏地が、利いている。
「断熱 プラス 遮熱」が、この防寒着には、備わっているからだ。

 「FPの家」でしか、採用できない(特許取得により) 熱遮断屋根パネルも 

           なぜ すばらしいのか 頷ける。

完成見学会のとき 熱遮断屋根パネルを使用した住宅の表面温度を
測定(携帯用赤外線放射温度計を使用)して びっくりしました。

床と 屋根に接する天井の温度差は、わずか1℃だった。

   これには、施主さんも びっくり とてもうれしそうでした。

 
このごろの 携帯用保冷ボックスは、銀色の物(アルミを使用)が
多くなってきている。

「断熱 と 遮熱」が、セットであることが いかに大切か 実体験により 
みな わかってきているからだ。

断熱性能は、計測が 比較的簡単だが、遮熱性能の計測は、困難である。

  
だから、このような状態で 断熱性能は、研究されてきたが 遮熱については、
軽視されてきていました。

   いままで あまり重要視されてこなかったのが 本当の快適さは
「断熱 と 遮熱」 このふたつが なければならない。

 「FPの家」は、現在は、 壁パネルも アルミの紙を 張っている。
なぜ 「FPの家」が、すごいのか わかります。


上級者用のゲレンデでは、日本でもあるそこらへんにあるソリなのに
 2人で大滑走している。みんな すごく たのしそう。

しかし 私には、見ている間に 怪我人がでてないことののが 
すごく 不思議な気がするぐらいの危険なシーンでした。

まるで 「まさに 暴走したボブスレー」を見ているようだった。
同じようにに乗って遊ぶ勇気はなかった。

これは 死ぬぞ。
そして  私は、初級者用のゲレンデのほうで 滑った。

しかし、それも 300m以上 大滑走 私は、これだけで 満足 
最後に アルミの 遮熱は、まさに すごいことを 再度言いたい。




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by fp-nakajima | 2008-01-18 21:29
年末から正月4日まで(滞在時間 1日0:30~4日7:50)
 モンゴルに 行って来ました。

 まず、ウランバートルは 「はんぱでなく 寒かったです。」
緯度は、北海道より上 標高も1500メートルなのだから 寒いのは、あたりまえなのですが。

   マイナス26度を 経験しました。

 うちの会社は、「ガリガリ君」で有名な アイスメーカー赤城乳業の 仕事もさせてもらっているが いままでのどんな現場においても ここまで寒くはなかった。

 息を 吸い込むと 鼻毛が パリパリ凍るのがわかる。

 今回は、通常のホテルでなく 中級のマンションをかりて 滞在した。北海道より寒いところの人々の くらしが、みてみたかった。しかし、ゲルに住む勇気はなかった。

 どんな住宅にすんでいるか どんな寒さ対策をしているのか とても興味があった。

 日本では、現在 外断熱やら 内断熱やら グラスウール 発泡ウレタン etc ・・・・・

しかし、極限の寒さにおいて なにが最優先されているのか 検証してみたいのです。

 30年以上前の ロシアの技術で作られた多くの集合住宅のひとつでした。 シャワーの温度が 思うようにあがらなかった。

 気温が低すぎるからだと 言われた。

 シャワーを 浴びていると どんどん寒くなる。話には 聞いていたが バスタブの栓がない。湯につかってゆっくりしようとゆう習慣は モンゴルには あまりない証拠である。


今日は、ここまで。 眠くなりました。 すいません。

 P,S 明日 NHK BS hi 22:00~22:44 エキストラで 私(プラス、竹とんぼ) 出てます。よかったら みてやってください。 鎌田實氏のドラマです。

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by fp-nakajima | 2008-01-08 23:44