新たな挑戦!!


by fp-nakajima

映画「歓喜の歌」は、中島建設でロケ。深谷シネマで 観てね。

「歓喜の歌」のチケット購入時に「竹とんぼ下さい。」と言えば、
「よく飛ぶ伝統竹とんぼ」を 1本プレゼントします。
1本、1本 竹と 語らいながら作った 手作り竹とんぼたちです。
かえってくるたけとんぼ「ブーメラン竹とんぼ」(特許出願中)の 原形に近い物です。

※埼北よみうりの 昨年9月14日号掲載より

「落語が原作の映画 埼北エリアで撮影」

落語家・立川志の輔の新作落語を原作にした映画「歓喜の歌」の撮影が、熊谷市を中心に埼北エリア各地で行われた。


2つのママさんコーラスグループが、大晦日の市民ホールをダブルブッキングされたことから始まるコメディタッチの物語。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の松岡錠司監督がメガホンを取り、小林薫さん、安田成美さん、由紀さおりさんなどの俳優陣が出演する。


8月24日は、深谷市の建設会社を舞台に撮影された。エキストラとして参加した、建設会社社長の中嶋義明さんは「初めての経験で面白かった。本物の俳優さんの演技はやっぱり違う」と感嘆しきりだった。松岡監督は「テーマがある題材なので、脚本にしやすかった」と述べた上で「原作では描かれていない主婦の日常を、どこまで描くかが難しかった」と、原作にない分自由さがあるが故の難しさを語った。また、「場所も良いが人柄が良かった」と埼北の印象を話した。


9月1日は、熊谷市の妻沼中央公民館でクランクアップ記者会見を行った。撮影時と同じ真冬用の衣裳で登場した主要キャストと松岡監督は真夏に行われた撮影を振り返った。主演の小林さんは「暑いけど冬用の衣裳なので、脳が涼しいと錯覚したが、やっぱり暑かった」と話すなど、監督、俳優陣がそれぞれ熊谷市の暑さのエピソードで、会場の笑いを誘った。会見後は500人以上ものエキストラが参加するクライマックスシーンの撮影が行われた。市内から参加した小林麻子さん、佐東美さん親子は「安田さんが綺麗でした。身近で見られて親近感が湧きました」と笑顔で答えた。同じく市内の劇団に所属する友人達と参加した村上恵子さんは「舞台と映画の違いやスタッフの多さに驚きました。絶対観に行きます」と、公開が今から待ちきれないといった様子だった。


『歓喜の歌』は来春公開予定(2008 2月2日より 全国ロードショー)



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この写真は、ブーメラン竹とんぼを、安田成美さんに 持ってもらいたかったので・・・・・・・

すいません



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by fp-nakajima | 2008-05-26 21:00