新たな挑戦!!


by fp-nakajima

韓国の幼・保育園と交流 「国際まつり」

5月22日(土)・・・・このイベントに参加してきました。
埼玉新聞に わたしのブーメラン竹とんぼのこと 載ってました。
たしかに 韓国の子供たちは 楽しそうでした。
韓国には、竹はあるけど 竹とんぼで遊ぶという文化は、ないんだと思う。

埼玉新聞の(5月25日(火))から
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竹とんぼを楽しむ韓国の子どもたち=深谷市民文化会館前の広場

 韓国少年少女童謡芸術団などを招いた「深谷こども国際まつり」が22日、深谷市民文化会館と周辺で開かれた。深谷国際交流協会(後藤高明代表)の主催で、21日と23日は子どもを主役に交流会が持たれた。

 こども国際まつりは今回で8回目。韓国からの一行は41人で、ボランティアの家に数人ずつホームステイし、家族的な付き合いも行った。こども国際まつりでは、両国の歌を歌って「日韓親善」をアピールした。

 今回は後藤代表がかかわる深谷保育園と深谷西保育園が韓国の富川市セッピョル幼稚園・保育園、中洞セッピョル幼稚園・保育園と「姉妹園」を締結。交流の輪が実を結んでいる。

 こども国際まつりは「こころとこころの交流」が目的。毎回、世界の子どもたちを招いて行っている。子どもが主役なだけに、手製のこいのぼりと万国旗を飾って歓迎。竹とんぼ、折り紙など昔ながらの日本の遊びが交流に一役買っている。

 大ホールで行われた韓国少年少女童謡芸術団の公演では、韓国の童謡など約20曲を歌った。日本の歌「花」やアメリカ映画「サウンドオブミュージックより」も披露した。

 韓国の子どもたちは、遊びでは竹とんぼが気に入った様子。市内の中島建設社長、中嶋義明さん(50)が考案したブーメラン竹とんぼを飛ばして喜んでいた。フィナーレでは、世界の平和を願って恒例の風船飛ばしが行われた。


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と、ありました。

やっぱり 世界のみんな いっしょに 体を動かすことが 大切なんだよねえ。

はじめて なのに すごい「上手い韓国の子」いました。





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by fp-nakajima | 2010-05-26 20:31